調べてみた。
「ン」については漢字でなく撥音を表わす記号(V)の変形とする説もある。
結局はっきりしませんでした

Sun 26 Oct’08

— by ☆Thanks☆ @ 07:59 pm
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Sun 08 Jun’08
「下」は、低い位置を示す意味もありますが、そのほかに、「包まれている部分」「物の内側、中」という意味もあるのです。衣服に関していうと、素肌に近いほうが「下」。外側を「上」というのですね。日本語って面白いなぁ。
例えば、「下着」。これは、服の内側、素肌に近いほうに着るために「下着」というのですね。
「靴下」の「下」も、靴の内側、一番素肌に近いところに身につけるので「靴下」なのです。
ところで、古く万葉の時代にも、靴下のようにつま先から脚部まで覆うものがありました。
「下沓(したぐつ・しとうず)」と呼ばれ、布を縫い合わせたものです。
その後、指先がわかれた「足袋」も登場したのですが、これも布や皮を縫い合わせたもの。
現在のように、伸縮性のある靴下は、江戸初期に外国から伝来したのですよ。
その靴下を日本で最初に履いたのが、水戸のご老公、徳川光圀!光圀公の所蔵品の中から発見されたのですが、
「メリヤス足袋」と言われ、手編みの可能性が高く、模様まで編みこまれていました。お洒落ですよね。
「メリヤス」とは綿糸や毛糸などを編みこんだものの意ですが、ポルトガル語の「meias」やスペイン語「medias」が語源で、これらはずばり、「靴下」を表すことばなのです。
ですから、日本でも江戸時代には、靴下自体を「メリヤス」と呼んでいたのですよ。
現在では当たり前のように履いている「靴下」にもこんな歴史があったのです。
— by ☆Thanks☆ @ 02:11 pm
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Sat 17 May’08

— by ☆Thanks☆ @ 08:20 pm
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Fri 02 May’08
多数の愚民による政治の意で、民主政治の蔑称。愚民でもいいよん、おれ。
有権者の大半が知的訓練を受けずに参政権を得ている状況で、
その愚かさゆえに互いに譲り合い(互譲)や合意形成ができず、政策が停滞してしまったり、
愚かな合意が得られたりする状況をさす。
また有権者がおのおののエゴイズムを追求して意思決定する政治状況を指す。
民主政を揶揄して用いられる言葉。
知的訓練を受けない民が意思決定に参加することで、
議論が低廻したり、扇動者の詭弁に誘導されて誤った意思決定をおこない、
誤った政策執行に至る場合などをさす。
また知的訓練を受けた僭主による利益誘導や、地縁・血縁などを優先した誘いに導かれ
意思決定をおこなうことで、コミュニティ全体が不利益をこうむる政治状況をさす。
プラトンは、民主政は衆愚政治に陥る可能性があるとして、哲人による独裁政の妥当性を主張した。
— by ☆Thanks☆ @ 06:42 pm
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Sat 12 Apr’08
[名]沈黙して深く考えること。
deep meditation
◇沈思黙考する|be deep in meditation; muse
— by ☆Thanks☆ @ 09:57 pm
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Sun 06 Apr’08
— by ☆Thanks☆ @ 06:40 pm
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Mon 03 Mar’08

— by ☆Thanks☆ @ 08:56 pm
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Mon 25 Feb’08
— by ☆Thanks☆ @ 10:40 pm
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Tue 19 Feb’08

— by ☆Thanks☆ @ 07:03 pm
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Tue 05 Feb’08
〔物事にとらわれた心〕an obsession;おれは Tenacious でありたい、人生に、仕事に。
〔復讐心,しつこく恨むこと〕vindictiveness 執念深い
〔あきらめない〕tenacious
〔しつこく恨む〕vindictive
〔物事にとらわれた心〕an obsession
〔復讐心,しつこく恨むこと〕vindictiveness 執念深い
〔あきらめない〕tenacious
〔しつこく恨む〕vindictive
〔復讐心に燃えた〕vengeful
彼は執念深く女につきまとった
He stalked her persistently.
執念深い人だね
You don't give up easily, do you?
彼は執念深く説明を求めた
He persisted in demanding an explanation.

Sun 03 Feb’08
— by ☆Thanks☆ @ 10:41 pm
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Sun 16 Dec’07

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