心に燃え盛る邪悪の火を消さず次の帰省を待つ。
ますます燃え盛る憎の炎は邪悪の闇を一層暗く照らしだし、
家族の憎はいよいよ炎に勢いを与える。
悲しみ怯える家族と恍惚に酔う自分がはっきり見える。
みつをの言葉は貶め方を示唆し、
Blogへの偽善のコメントで実効性を確認する。
諫めの言葉は諫める者の脆弱な偽善を顕わに示す。
口にする心にもない反省で浮かれて踊りだす姿をおれはにんまりと笑う。
邪悪な心に浸る。
妄想が実感に変わる日。
Sun 04 May’08
— by ☆Thanks☆ @ 10:40 pm
Comment [4]
TrackBack [0]
Comments